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求める人物像Figures of finding

求む 患者さんの健康を第一優先に考え目標に向かい実現するまで行動し続ける人物を求めています。
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求める人物像

「患者さんを第一優先に考え、目標に向かい実現するまで行動し続ける人物」

クワトロハートはお客様の健康を実現する事、3者WINを理念として常に目標を持ち、それに向かい変化に対応し続けることで今まで結果を出してきました。

その中で培われた
全国の院長先生が学びに訪れる技術力、
どんな人とも深く繋がれるコミュニケーション力
開業だけでなくどの分野でもそのまま使える経営ノウハウ

は既に完成された物になっています。

ここらぼ整体院はスタッフの更なる飛躍の場としての位置付けとして成功のノウハウを惜しみなく提供できる用意があります。
ただノウハウはあくまでノウハウです。成功を掴むのはあなた次第です。変化に対応し、行動し続ければ必ず結果は付いてきます。

そしてコミュニケーションノウハウが確立されているからこそスタッフの仲が良いのもこの会社の誇れるところです。
迷っている後輩をだれも見捨てたりはしません。どうすれば前に進めるか1つ1つを検証して改善策を一緒に考え行動できるところまで全てフォローします。

そうやってただ優しいだけではなく、皆が結果を出して活躍できるように一人一人が常に考え行動しています。 自分の夢に向かう気持ちと、人の為に全力になれる気持ちこの2つが常に備わった人物であれば必ず活躍できます。

ぜひご応募お待ちしています。

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清水 和賢 プロフィール

写真 高校生の時にテレビでカイロプラクティックを紹介する番組がやっていて、それを見てこういう世界って良いなと何となく感じました。

当時は大学に進学を考えていたのでほんと何となくかっこいい仕事だなくらいに心の奥にありました。

うまく学生生活に順応できない性格だったので、将来は手に職を持って一人で誰にも邪魔されずに生きられればなんて考えていました。

将来何をしたいのか全く見えない時期もあった

とはいえ親には大学は出ておいた方がいいよと言われていたので、東京に行きたいという理由だけで進学。 大学生活は楽しかったのですが、ただ楽しいだけで自分が将来なにをしたいのかが全く見えませんでした。 このまま大学を卒業して自分はいったい何者になるのかが見えない中生活するのは地味に堪え難かったです。 今から自分に何か出来ることはないかと毎日考えていました。

当時の大学生は就職活動の為にボランティアをすることが流行していましたが、人の為に、人が喜ぶ事をしているのに「お金を頂かない」と言う事が、自分の性に合わないと感じていました。 そんな時、初めてギックリ腰を体験し、整体院を探して施術をしてもらい劇的に症状が変わった事を今でも鮮明に覚えています。 興味があり、人の為になり、体験して感動したものを仕事にしようとすぐに専門学校に入学しました。

当時働いていた整体院の社長に独立したいと話したら翌日にクビに、、、

その後、学生時代から働いていた整体院をやめた時、以前一緒に働いていた先輩が就職しているところで、新店舗を出すから一緒にやらないか?と誘いがあり、オープニングスタッフとして2人でスタートさせました。 売上も順調だったので、そろそろ自分たちでやってみたいと社長に直訴したところ次の日にクビになりました(笑)

自分たちだけで開業までこぎつけたものの辛い日々、、、
そういうことで、突然開業する事になり2週間寝ずに動き回りオープンまでこぎ着けました。 共同経営時代の毎日は楽しくもあり地獄の様でもありました。 ここでの経験で、自分はお金ではなく、やりたい事を仕事にしたいんだと言う事に気付かされたように思います。

クワトロハートに入ったきっかけは、たまたまです。

写真2010年の12月の暮れに共同経営から抜け、今まで働き詰めだったので2、3ヶ月羽を伸ばして将来を考えようと無職を満喫していました。
そんな時、震災が起こり毎日震災の映像をずっと見ていました。このままこうしていると、自分はダメになると思い働かないと!とWEBで検索したらすぐにクワトロハートの求人画面が出てきたので即電話しました。
職を探そうとPCを開き、10分後には面接の日時も決まってました(笑) とはいえ共同ですが開業もしてある意味やりきったかなぁという気持ちや、年齢的にも28歳だったので違う仕事にチャレンジするなら今しかないという思いもあり、クワトロハートに入社できなければもうこの業界は辞めようと考えていました。

面接で、あなたの武器は何ですか? と聞かれましたが、 「今までやってきた事をリセットして一から全てを吸収したいから今は何もありません」と正直に話しました。

面接時に話したのは、自分のやってきた技術に疑問を感じていたので、これまでの経験を捨て信じられる技術をもう一度一から吸収し直してもっとガンガン施術がしたいと話しました。 入社後も今までのプライドを捨てたおかげで吸収を邪魔する壁が無くなり短期間で結果を出せるようになりました。

以前まで働いていたところはスタッフ間の壁だったり、派閥だったりそもそも子供のような理由で仲が悪かったり、仲間を助けるという空気は皆無でした。 業界柄変わった人は多いですが、クワトロハートのスタッフはそういったものは全く無いです。

クワトロハートには「自然と互いを助け合い」の環境が整っている

7つの習慣や会社の理念が浸透し、自然と互いを助け合い上に上がっていこうという気持ちをしっかりと言動でスタッフ全員表せられる会社はなかなかないと思います。誰も怒らないですからね。なにかあっても感情的にならずに なぜそう思うの? から入る文化ってそうそう出来ないと思います。

自分は今、1番やりたい施術者という職業ではありません。
それでもこの会社に居ようと思うのは、そんなスタッフ達、そんな会社を作ってくれた熊谷さんが純粋に好きだからだと思います。

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